AQUOS sense3 SH-M12を買ってみた

メインで使用のSIMフリースマホ AQUOS sense lite SH-M05を購入してから、2年が経過しようとしている。そろそろ新しいマホに買い替える時期かな?と思うようになっていた。
個人的に必要な機能にマッチしたスマホを探してみると、SHARPがAQUOS sense3 SH-M12という機種を発売しようとしていることを知った。
これはいいタイミングだ!と思い、おいくらで買えるかしらと探してみると、IIJが一括で29,800円で買えるようであった。結構安く買えるので、発売当日の昼過ぎに購入手続きを行った。

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SH-M12は、お安い割には機能が豊富なので、人気が出そうな予感がした。売り切れになってはいけないと思い、慌てて購入手続きを行った。(免許証などの身分証明書をアップロードしなきゃいけなかったりで、意外と手間が掛かった(´・ω・`))

手続きが無事に完了し、スマホの到着はまだかな、まだかなー?と待っていると、発送通知メールが届き、12月1日着との連絡があった。

届いた箱を見てみると、ごく普通のクロネコヤマトの箱で届いた。

箱の中を開けてみると、AQUOS sense3 SH-M12本体と、お届け明細書、設定サービスのチラシなどが入っていた。

AQUOS sense3 SH-M12が入っている箱から中身を取り出してみると、スマホ本体・クイックスタートガイドなどの書類・ACアダプターが入っていた。

SH-M12を袋から取り出し、今まで使っていたAQUOS sense lite SH-M05と並べてみた。左がSH-M05、右が今回購入のSH-M12である。

大きさは縦がやや長いようであるが、それ以上に画面が大きくなっているのが分かる。
裏返してみると、カメラのレンスが2個あるのが分かる。標準レンズと広角レンズとの事である。デジカメを持ち歩かずにスマホのカメラだけでも、いろいろな写真を撮影できそうである。

また、謎のバーコードラベルが、スマホ本体に直貼りになっている。これは剥がしてもいいものなのだろうか?気になるところである。

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これ以外に気付いた点は、今までと同様に、ストラップホールが無いことである。

個人的には、ストラップを付けてスマホを操作しないと、落としそうになってしまう。
また、ストラップを引っ張ってスマホを取り出すのにも便利である。(ちょっと強引ではあるが・・・)

これは、今までのSH-M05と同様に、ストラップホルダー付きのケースを買えば解決できると思う。

また、このスマホの最大の売りと思われる、DSDV(Dual SIM Dual VoLTE)対応とはどんなモノなのかを確認する為に、SIMカードスロットを引き出してみた。

SIMカードが2枚入るようになっているが、2枚目のSIMカードスロットとマイクロSDカードスロットが兼用となっていて、同時には使用できないようになっている。ただ、今のところ内蔵メモリが64GBと余裕があるので、DSDVの機能を体験しようかな?と思っている。

お引っ越し作業がかなり長い道のりとなりそうだが、どんな困難が待ち受けてるかを楽しみながらセットアップしていくつもりである。(´∀`)

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